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査定だけでもOK! 高価買取に挑戦中
目黒区の買取は
おたからや 学芸大学西口店
業界最大手のおたからやは査定料・出張料・手数料が完全無料!
無理な交渉はいたしません。些細なことでも構いませんので、ぜひお気軽にご相談ください。
店舗情報
- 店舗名
- おたからや 学芸大学西口店
- 所在地
- 〒152-0004 東京都目黒区鷹番3丁目8-5 利根川屋ビル3階
- アクセス
- 東急東横線 学芸大学駅 西口より徒歩30秒
- 電話番号
- 03-5720-8448
- 営業時間
-
平 日 11:00 〜 19:00
日曜・祝日 11:00 〜 18:00
- 定休日
- 不定休
- 古物商許可番号
- 東京都公安委員会 第303252116753号 荒井 寛之
- 酒類販売業免許
- 認定 第IS26286号
SNSリンク
設備・サービス
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無料査定
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出張買取
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土日祝営業
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駅近
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金・貴金属買取強化中
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宝石・ジュエリー買取強化中
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ブランドバッグ買取強化中
-
ブランド時計買取強化中
ロレックスは、世界的に高い知名度を誇る高級腕時計ブランドです。
デイトナ、サブマリーナー、GMTマスター、エクスプローラー、デイトジャストなど数多くの人気モデルがあり、中古市場でも活発に取引されています。
そのため、
「長年使っているロレックスはいくらになるのだろう?」
「オーバーホールをしていない時計でも売れる?」
「売る前にメンテナンスをしたほうがいい?」
と気になっている方も多いのではないでしょうか。
ロレックスは適切なメンテナンスを行うことで長く使用できる時計ですが、売却を考えている場合には、必ずしも高額な修理やオーバーホールをしてから査定に出したほうがよいとは限りません。
今回は、ロレックスのメンテナンスと買取価格の関係について、おたからや学芸大学西口店が分かりやすくご紹介します。
ロレックスに定期的なメンテナンスが必要な理由
ロレックスをはじめとする機械式時計の内部には、非常に細かな歯車や軸などのパーツが組み込まれています。
これらの部品をスムーズに動かすために潤滑油が使用されていますが、長期間使用していると徐々に油が劣化していきます。
また、時計内部への水分の侵入を防いでいるパッキンも、汗や紫外線、温度変化などによって少しずつ劣化します。
そのまま使用を続けると、
・時計の進みや遅れが大きくなる
・パワーリザーブが短くなる
・リューズの操作に違和感が出る
・防水性能が低下する
・内部部品が摩耗する
・湿気によってサビが発生する
といった症状につながる可能性があります。
特に機械式時計は外から内部の状態を確認することが難しいため、「普通に動いているから問題ない」と思っていても、内部では劣化が進んでいるケースがあります。
ロレックスのオーバーホールとは?
ロレックスの代表的なメンテナンスが「オーバーホール」です。
オーバーホールでは時計を分解し、内部のムーブメントを点検・洗浄したうえで、必要に応じて部品交換や注油、精度調整、防水検査などを行います。
自動車でいう車検や定期整備に近いイメージです。
定期的に内部を点検することで、部品の大きな摩耗や故障を防ぎ、時計を長く使用しやすくなります。
ロレックスのオーバーホールは何年ごと?
ロレックス公式では、モデルや使用状況によって異なるものの、おおむね10年以内を目安としたオーバーホールが案内されています。
ただし、
・毎日のように使用している
・海やプールで使用することが多い
・汗をかきやすい環境で使用している
・古いモデルを使用している
といった場合には、より早めの点検が必要になるケースもあります。
逆に使用頻度が低い時計であっても、パッキンや潤滑油は時間の経過とともに劣化します。
「長期間使っていないから大丈夫」とは限らない点には注意が必要です。
こんな症状があったら点検を検討しましょう
使用年数だけではなく、時計の状態も重要です。
例えば、
・以前より時間が進む、または遅れる
・自動巻きなのにすぐ止まる
・リューズが固い
・巻き上げたときに違和感がある
・時計内部に曇りや結露が見える
・日付表示がおかしい
といった症状が出ている場合は、年数に関係なく点検を検討したほうがよいでしょう。
内部の小さな異常を放置すると、部品交換が増え、結果として修理費用が高くなることもあります。
ロレックスのメンテナンス費用は?
ロレックスのオーバーホール費用は、モデルや時計の状態、依頼する修理先などによって大きく異なります。
正規サービスの場合、本部コラムでは2026年2月時点の目安として、基本料金がおよそ8万円~11万円程度と紹介されています。
さらに部品交換が必要になると追加料金が発生する場合があります。
デイトナなど複雑な機構を搭載するモデルでは、一般的な3針モデルより費用が高くなる傾向があります。
そのため、売却を検討しているロレックスの場合は、修理に出す前に一度査定を受けてみるのも選択肢のひとつです。
売却前にオーバーホールしたほうが高く売れる?
ここはロレックスを売却する際に特に気になるポイントではないでしょうか。
結論からいうと、
「売却前に必ずオーバーホールをしたほうがよい」
とは限りません。
例えば、オーバーホールや部品交換に10万円以上かかったとしても、その金額がそのまま査定額に上乗せされるとは限らないためです。
これから長期間使用する予定であればメンテナンスは非常に重要ですが、
「最近使っていない」
「買い替えを考えている」
「修理するか売るか迷っている」
という場合には、先に現在の買取価格を確認してから判断する方法もあります。
おたからや学芸大学西口店では、動かなくなったロレックスやメンテナンスを長期間行っていないロレックスについても査定いたします。
修理に出す前でも、まずはそのままの状態でお持ちください。
整備記録は査定時に重要な資料になることも
過去にオーバーホールを行っている場合は、修理明細書やメンテナンス記録なども時計と一緒に保管しておきましょう。
いつ、どこで、どのような整備を行ったのか確認できる資料は、時計の状態を判断する際の参考になります。
特にロレックス正規サービスで整備された履歴が残っている場合は、時計のメンテナンス状況を確認しやすくなります。
査定に出す際は、
・時計本体
・保証書
・箱
・余りコマ
・取扱説明書
・修理明細書
・オーバーホール記録
など、購入時に付属していたものが残っていれば一緒にお持ちください。
もちろん、箱や保証書を紛失している場合でも査定可能です。
ロレックスを長く使うための日常のお手入れ
オーバーホールだけでなく、普段の使い方も時計の状態を維持するうえで重要です。
使用後は柔らかい布で拭く
腕時計には、知らないうちに汗や皮脂、ほこりなどが付着します。
使用後に柔らかい布で軽く拭くだけでも、ケースやブレスレットを清潔に保ちやすくなります。
磁気の強いものから離す
機械式時計は磁気の影響を受けることがあります。
スマートフォンアクセサリー、スピーカー、磁石付きバッグ、家電製品など、磁気を発するものの近くへ長時間置かないよう注意しましょう。
高温多湿を避ける
直射日光の当たる場所や湿気の多い場所での長期保管も避けたほうがよいでしょう。
使用しないときは、時計ケースなどに入れて保管するのがおすすめです。
水分にも注意
防水性能を備えたロレックスでも、パッキンが劣化していれば本来の防水性能を維持できていない場合があります。
長年点検していない時計では、特に注意が必要です。
古いロレックスでも価値がある可能性があります
ロレックスの場合、
「かなり古いから価値がないのでは?」
と思われる時計でも、思わぬ評価になるケースがあります。
ロレックスには現行モデルだけでなく、生産終了モデルやヴィンテージモデルにも需要があります。
古い時計の場合、文字盤や針、ベゼル、ケースなどの状態やオリジナル性が評価に影響することもあります。
そのため、自己判断で磨いたり、パーツを交換したりする前に査定へ出すことをおすすめします。
動かないロレックスでも査定できます
長期間保管していたロレックスでは、
「時計が止まっている」
「リューズが動かない」
「ガラスに傷がある」
「ベルトが伸びている」
「箱や保証書がない」
といった状態も珍しくありません。
こうした状態でも、ロレックスであれば時計本体に価値が残っている可能性があります。
修理費用をかける前に、まず現在の価値を確認してみることが重要です。
ロレックスを少しでも高く売るためのポイント
売却前には次のポイントを確認してみてください。
付属品を探しておく
保証書、箱、余りコマ、取扱説明書などが残っていれば、時計と一緒に査定へお持ちください。
特に保証書はモデルや個体を確認する重要な資料となります。
無理な研磨をしない
ケースやブレスレットの傷を消そうとして、市販の研磨剤などで磨くのは避けましょう。
過度な研磨によってケース形状が変化してしまうと、ヴィンテージモデルなどでは評価へ影響する可能性があります。
表面のほこりや汚れを柔らかい布で軽く拭く程度で十分です。
売却を検討したら相場を確認する
ロレックスの中古相場は一定ではありません。
モデル、型番、年式、文字盤、素材、付属品、時計の状態に加えて、市場の需要によっても買取価格は変動します。
「いつか売ろう」と長期間保管するよりも、気になったタイミングで現在の査定価格を確認しておくと判断しやすくなります。
デイトナ・サブマリーナー・GMTマスターなど幅広く査定
おたからや学芸大学西口店では、ロレックスの各モデルを査定しております。
代表的なモデルとして、
・デイトナ
・サブマリーナー
・GMTマスター
・GMTマスターII
・エクスプローラー
・エクスプローラーII
・デイトジャスト
・デイデイト
・オイスターパーペチュアル
・エアキング
・ヨットマスター
・シードゥエラー
・ミルガウス
・スカイドゥエラー
などがあります。
上記以外のモデルや、古いロレックス、ヴィンテージモデルについてもお気軽にご相談ください。
目黒区・学芸大学周辺でロレックスを売るならおたからや学芸大学西口店へ
ロレックスは時計としての魅力だけでなく、中古市場でも高い人気を持つブランドです。
適切なメンテナンスを続けることは、時計を長く使用するうえで非常に重要ですが、売却を検討している場合は高額な修理やオーバーホールを行う前に、一度現在の価値を確認してみることをおすすめします。
「何年もオーバーホールしていない」
「止まってしまっている」
「傷が多い」
「箱や保証書をなくした」
といったロレックスでも、まずはそのままお持ちください。
おたからや学芸大学西口店では、時計のモデル・型番・年式・文字盤・素材・コンディション・付属品・現在の中古市場などを確認しながら査定いたします。
目黒区、学芸大学、祐天寺、都立大学、三軒茶屋、下馬周辺でロレックスの売却をご検討の方は、ぜひおたからや学芸大学西口店へご相談ください。
査定だけのご相談も歓迎しております。